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刃物の先へ手をもっていかないのは基本。
でも、そう出来ないと言うのはちょっと… 自分が怪我をするのはかまわないが、危険な作業を強いるのはまずいだろう。 更新して気付いたけど、1ヶ月ぐらい更新していなかった。
どういう風に更新作業していたんだったっけ? と少し戸惑った。 忙しかったとはいえ、もう少し間隔をあけないようにしないと。 2体門番いる門番のとにかく片方を倒そうと思って、倒したら、剣が合体して強くなる。
どうやら、ほぼ同時に倒した方が良いようだ。 門番が剣を振りかぶったと同時にこちらも剣を振るう。 タイミングがあえば門番の剣を弾くことが出来、門番はうずくまるので滅多切りにする。 うまくいけば、半分ぐらい減らせる。 門番は時々ダッシュ、静止、ダッシュ攻撃を行うが、最初のダッシュの時うまく前に回りこんで、門番に押されるような形になると、押されている間ひたすら斬れる。ただ、距離が縮まったところからダッシュ斬りを喰らう事になるが、タイミングを見計らってジャンプすれば回避できる。 こちらが何もしないと、あんまり何もしないようなので、一度斬ってやると(ガードされるが)、剣を振るってくる。 その時にタイミングを合わせて剣を弾き、うずくまったところを滅多切りがセオリーかも。 門番を倒すとレディのかっこいいデモを見ることが出来る。 レディかっちょいい~!! 上にのぼり、ムカデが出てきたところをめがけて飛び降りる。
うまくいけば、ムカデの上に乗れるので、上に乗ったらひたすら斬る。 紫の弾と水色の弾を飛ばして攻撃してくるが、紫の弾はかわせばすむ。 でも、水色の弾は近くで電撃のようなものが走り、ダメージを食らってしまう。 壁に当たると消えるので、うまく壁を使って回避すると良いよう。 ハウルは切るのと折るのが大変。
ペンタイプのカッターを導入したので、少し切るのが楽になったが、それでも面倒。 次は、鉄筆を導入して折るのを楽にしたいところ。
ホームセンターでペンタイプのカッターを2種類買った。
刃の部分が回転するものと、固定されているもの。 回転タイプでロック可能なものもあったが、2種類購入することにした。 鉄筆はすぐに見付からなかったので買わないことにした。 昔、母が皮細工をしていたので鉄筆は家のどこかにあるはず。 IIJ4Uだと5MBしか使えないので、時々データを移してしのいでいたが、今日からその移していた場所をメインに切り替えた。
また、ハウルの動く城に備えて、総合ページも作成。 これで、データの移動も少なくなるし、HPの構成も幾分整理されただろう。 まあ、総合ページにある程度の塊ごとにリンクを並べていくだけなんだけどね。 後1日か2日でフットミサイル完成しそうだな。
そしたら残るはクラッカーのみ。 ちょうど100日目ぐらい終わるかな。 今日は忙しく、0時過ぎからザク制作。
で、上げようと思ったら、容量がーっ!! データ移動などで余計に遅くなった。 データ置き場などの構成はもう少し考えた方が良さそう。 今日は次のパーツが細かかったのであまり作業をしなかった。
やはり、夜中に作業するのは眠いから良くないな。
また容量が5MBに近づいてきた。
移動させないと。 ってか、初めからあっちに上げておいたほうが楽な気が・・・ 以前、JW CADについてのアドバイスを頂いた方の未羽的徒然綴のページからkazu roomを見ていて、外部変形という機能があることを知った。
外部変形とは、ようはプラグインみたいなもののようだ。 意味的には外部変形なんだろうけど、こちらとしては外部変形プラグインとかってしてくれた方がわかりやすい。 今後は、外部変形プラグインと勝手に呼ぶことにする。 そして、この文章を読んでいてピンときた。 塗りつぶしもこの機能を使えば作れるのではないか?と。 そして、AWKでの外部変形プラグインの作り方が(仮称)JW教会_多摩川出張所で解説されていた。 でも、なぜAWK・・・ JW CADの外部変形プラグインにはAWKが使われることが多いようだ。 たぶん、DOSの頃からのソフトウェアなのでそうなっているのだろう。 後、上述のページはAWKの初心者を対象にしているためわかりづらいと言うか、冗長と言うか。 少し読んでみた感じでは、どうやらJW CADとテキストデータでデータのやり取りして加工を行うようだ。 つまり、テキストデータを処理できれば良いだけのようだ。 ならPerlでしょ。 後、説明に頻繁にリファレンス編と出てくるので、AmazonでJw_cad4徹底解説―CAD&CG magazine (リファレンス編)を注文した。 たぶん、これに必要な情報は載っているのだろう。 データの受け渡し方法とその意味さえわかればプログラムは組める。 少しずつやっていこう。 JW CADを始めて起動した時、どうやって書いていけばいいのかさっぱりわからなかった。
そして、今日やさしく学ぶJw_cad4が届いたので、少し読んでみた。 初めにクリックなどについての説明があるのを見て、これは・・・と思ったが、余り気にせず読み進めた。 かなりの初心者向けに書かれているので、冗長な部分は読まずにポイントだけを5ページぐらい読んだ。 そういうことか。 ピンときた。 取っ掛かりさえわかれば後はゴリゴリ書いていける。 なんか、この本は無駄になってしまった気もする。 でも、冗長な部分は読み飛ばして一通り読んでみたほうが理解は深まるかな。 それと、この取っ掛かり部分は今度まとめてみようと思う。 対象は、だいたいのアプリの使い方がわかっていて、製図の心得がある人。 でも、これでペパクラを作っていけるかな? 今までIMGタグに画像の大きさを入れていなかったが、ふと入れたほうが良いと思い入れた。
IMGタグに画像の大きさを入れると、ページレイアウトが早くなる。 画像が読み込まれなくても、レイアウトできるからだ。 そして、このIMGタグに画像の大きさを入れたことによって、アンカーへのリンクがスムーズに行くようになった。 今までは画像を一度読み込ませた後でないと、正確な位置にジャンプしてくれなかったが、画像の大きさを入れたことによってアンカー位置がすぐにわかるようになり、正確な位置へジャンプするようになったのだろう。 これによって、今までより見やすくなったはず。 また、ついでに全ページのIMGタグに画像の大きさを入れたので、今までのアンカーへのリンクも正確な位置を表示してくれるはずだ。 もし、ズレているとしたら、それはたぶんアンカーの指定間違い。 このページもだいぶ長いので、時々取り入れた様々な改良によって、徐々に見やすくなっているかなぁと思う。 そして、今後も少しずつ改良していきたい。
初めの頃に使っていたデジカメはしょぼいやつで、途中からはそこそこ良いものを使っている。(Amazonではこれぐらい。だいぶ価格下がってるなぁ。)
そして、そのデジカメは半押しでピント固定し、全押しでシャッターを切るタイプだ。 使い始めた頃、半押しでピントを固定してから、さらに押し込む形で撮影していた。 だがある時、一気にシャッターボタンを押すと、ピント合わせ動作後、撮影されることに気付いた。 つまり、半押しは必要ないということだ。 そして、半押しした後に押し込むと、その押した動作とシャッターが重なるため、手ぶれが発生しやすかった。 しかし、一気に押し込む形にすると、押した動作とシャッタータイミングがズレるため、手ぶれが発生しづらい。 また、三脚(これ)を使うようになったので、さらにブレなくなった。 そして、今日ピント固定を使ってみた。 途中から使わなくなった半押しだが、ピント固定が必要な時は半押しが必要だ。 今日は全然ピントが合わないものがあったので、写す対象とは違うものでピントを合わせた後、写したいものにしてから撮影した。 さて、どの写真がそうやって撮影したものでしょう? 今日、ハウルの動く城ペーパークラフトBOOKとやさしく学ぶJw_cad4がAmazonから届いた。
ハウルの動く城をパラパラと見てみる。 これは切れ目入ってないのか。カッティッングシートを用意しないとな。 まあ、その前にザクを完成させないと。 今日は昼間に作ろうと思っていたけど、WebSVNのセットアップをしていたら夕方に。
その後、Subversionのリポジトリ作って、使い方などの説明をしていたら夜に。 すっかり忘れて、思い出したのが12時過ぎ。 そこからザクマシンガンが完成するまでと作っていたらこんな時間。 もちょっと早目にやった方がよかったな。 今日、Amazonでハウルの動く城ペーパークラフトBOOK を注文した。
紹介ページとか見ているとドンドン欲しくなってきてついに。 ガウディ サグラダ・ファミリア聖堂も欲しいんだけど、それはまた今度かな。
年が明けて、まだザク作っているよ。 とか考えていて、ふとペパクラデザイナー欲しいかも。 と思ってしまった。
他のも作りたいなぁなどと考える今日この頃。 ザクの残りを見ると後少し。 サクサク終わらせて、次のに移りたいっすな。
kaede-craftは、じん ( 管理人 ) と同一人物です。
どうやら、ログインしてコメントするとユーザーIDのkaede-craftが入ってしまうようです。 JW-CADって、色塗れない? 探したけど見付からなかった。 まあ、CADで色塗る機能は必要ないか。 で、ペーパークラフト用にCADとは違うかもしれないけど、CADのようなものを作ることにした。 プログラム開発過程は、プログラマ以外にとっては意味不明で、あんまり面白くないと思うので、楓softwareのCAD/CAM 自動プロで公開していくことにした。 もうしばらくはザクの制作があるので、ザクが終わる頃までに完成させて、次のを作るツールとして投入したい。 プログラムで、やりたいことをいろいろと試そうと思っているので、ちょっと時間かかってしまうかもしれないけど。 ところで、ツールの名前何にしようかなぁ。
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